マリモ漂流記

宝塚歌劇が大好きなアラサーです。

星組公演 桜華とロマンスの感想

桐野利秋の命日に観劇することができました。

しかも7列目という良席かつ通路側(*⁰▿⁰*)


劇中9/24って聞いて、ああもう過ぎたんだなー、この日に観れた人いいなぁって思ってたんですyo!

みっちゃんの終演後の挨拶で今日は桐野利秋の命日ですって聞くまで忘れてたんですyo!

というか、最近仕事が忙しくて私の頭の中では完全に10月に突入していた←はい、言い訳


何回観ても泣くんですけど、桜華

私の涙腺どうなってんの

あんるちゃんのアナウンスからの薩摩兵児が銀橋にズラリ!ここでまず涙←え

みんなの清々しい顔といったら、なんでしょう


そこから会津のお城

きいちゃんの素敵な歌声と風ちゃんの男前なお姿とこっちゃんの永輝←ここも目頭じんわり

永輝はみっちゃんを殺る役柄なんだけど、

彼の視点で物語を観ると、もうすごくすごく辛い

銀橋で、会津の誉れ故郷の誇りって歌うところなんか永輝の苦しさと憎しみが滲み出て舞台に引き込まれます

わたし、将来男の子産んだら永輝ってお名前つけたいくらい好きです

復讐の鬼には育ってほしくはないけどさ(笑)


でも桐野利秋と衣波隼太郎

この2人の友情…もう友情という言葉以上のもので繋がっているとおもう

北翔さんと紅さん、千秋楽近づいて来てますます良い演技になっている!これは星組生全員にいえることだけど、舞台って進化するんだなぁと肌で感じています、星組ありがとう


2人の台詞だけじゃなくて、顔の表情なんかがわたしを号泣させてくれるんです

言い出すと止まらない、このお芝居

どこもかしこも観たくて目が足りない

舞台の中心ばかり観てると涙がとまらくなるので端に目をやると、端でも下級生たちが良い演技してるんです

だから結局泣く

ほんとにサイトー先生にお手紙かきたいくらい

素敵な作品に巡り会えたことに感謝


ショーのロマンスはわたしは好きです

何度もいいますが、好きです←もうわかりました

今日後ろの席の人がディスってたからさ…

ちょっと悲しくなったよね

髭のシーンは、こっちゃんが可愛いからいいの←贔屓目

からの風ちゃんが後ろから抱きしめられる

風ちゃんの幸せそうな顔ときたら

観てるこっちが照れる


そして大好きなロックンロールエイジ!!

みっちゃんのカツラがウニみたいなやつやってんけど、なんなんあれ

3パターンあるらしいけど、わたしは2パターンしか観れてません

ウニにはお初にお目にかかりまして…

しかしウニ…ちょっと目が飛び出した

もう少しマシなのはなかったのかい?

せっかくキレッキレで踊ってるのなぁ。。

ここでの風ちゃんの可愛さったら!あの可愛さ少し分けてください。

そしたらわたし、結婚できるような気がします←

紅さんに絡まれてギャーって地声で叫んでた風ちゃんwwwwその元気さが好きよ。

あなたの元気で世界が救えそう

もうこの場面はさ、れんた

れんたのカツラ!金髪と2パターンらしいけど、わたしは黒髪しか観たことないです

やばいやつおる、やばいのキタ思ったら蓮くん。

このシーンも皆んな個性的で何回観ても飽きませんなぁ

そして暗闇でことふうが手を繋いではけていくのにファンは萌え転がります

わたしも転がっております、はい


からの美城さん。素敵な歌声、もっと聞きたい

てか、辞めんでほしい…

歌声はもちろんのことなんだけど、さやかさんの歌の表現の仕方が大好きです

ちょっとした間であったり、手の運び方

全てが品が良くて、うまいなぁと唸らされます

そしてここでも、さやかさんが暗転からの超ダッシュされるんですが、そこが好き←

しっとり歌い上げたあとのダッシュ

毎回楽しみにしていますw


中詰も好きです、結構

踊りたいです一緒に

かいちゃんの女役がでかくてww

お綺麗だけど、やっぱ男役やんねー


風ちゃんの失恋ソング…

でも好きですよ。お衣装もいつも風ちゃんが着ているTOCCAのお洋服みたいな感じで。

ここでも女子力が高いお姿で、はけていく風ちゃんに萌える


からの扉のシーン

もうこれは言わずもがな…ですよ

こちらも初日あけてすぐより、熱気が増して毎回鳥肌と涙です

振付もかっこよくて、やっぱりこっちゃんのセンスは光りまくってるけど

男役の中で、かっこよく踊っちゃう風ちゃんに惚れ惚れする

ほんで、みっちゃんの足すごい高くあがるよなぁ

毎回すんごいなーキレッキレで踊ってるなぁって

だって芝居も出ずっぱり、ショーも歌って踊ってあれだけしてるのに、なおかつ歌は美声で踊りはキレッキレ、北翔海莉すごいです。


ラインダンスはねー、きいちゃん!!

お顔の表情がめちゃくちゃ可愛い(((o(*゚▽゚*)o)))♡

ひとり、ちょっとぽっちゃりさんがいたのだけど

誰かわからず

ぽっちゃりとかいっても、あの中にいたら普通より細い人がぽっちゃりになってしまうからな。。

わたしなんか入ったら、ただのデブだよ


それからイルモンド!!←で名前あってたかな?

ここは毎回号泣なんです。

みっちゃんを初舞台踏んですぐあたりから知ってるから、ここにくるまでの舞台などなど走馬灯のようにかけめぐって、歌詞と重なるしね。

黒燕尾の軽快な踊りも大好き!

一生観てられるシーン

新人公演で、緊張のあまり台詞をぬかしたこともあったよなぁとか

エンカレッジコンサートでは、克服のことを祝福って言い間違えたり

みっちゃんのエピソードをたくさん思い出します。

歌が苦手ですって言い張ってたみっちゃんが、こんなにまでなれるって、やっぱり努力の人なんだと思う。

だからみっちゃんの舞台姿を観ると、カッコイイー!だなんだとかいうよりも、自分も頑張らなきゃいけないなって襟を正してくれるというか。

かっこいい〜!!っていうジェンヌさんはたくさんいても、みっちゃんみたいなジェンヌさんって珍しいとおもう

別に全くもってみっちゃんファンでもなんでもないんだけど

やっぱり幼き頃から観てるジェンヌさんは、思い入れあるよね

だからイルモンドは、いつも号泣と自分も頑張って生きていかなきゃっていう思いがする場面で疲れ果てるので、アイラブレビューで一休み←おい

だって紅さんとあーちゃんのコンビは今からたくさん観れるもの!!←言い訳です

応援してますよ!


書ききれません、感想が(笑)

パレードはぽこちゃんが、ものっそいすんごいウィンクを二階席にほうり投げてた。

観てるこっちが赤面するウィンク

華鳥礼良ちゃんのエトは最高にうまいし、贅沢を言えばさやかさんにパレード歌わしてほしかった。

それでも今回のこの公演は、素敵!

今日はここいらで





花組予想と娘役

次期花組娘役がなかなか発表されず…

悶々とする日々を過ごしています。


カメロマも千秋楽を迎えたし…もうそろそろかしら。

みりおんの後任だって、発表せなあかんのやし。

といいつつ、勝手に人事予想するのはヅカファンの楽しみですよね(ᵔᴥᵔ)


わたしは、ずばり!!

星風まどかちゃんだと思っております、はい。

なんでかって?

みりおと並んだ時にしっくりきそう。

ヴァンパイアサクセションを観たときに真風とだと、どう見ても幼女誘拐にしか見えない。

もうこれは事件ですよ。

まどか嬢誘拐事件??

みりおと花乃ちゃんだとテイストが違うってのもあるけど、どうしてもみりおが華奢すぎて並んだ時に違和感がある。

でも、みりおまどかだとしっくりきそう。

のちに芹香氏と組んでも、ほわほわカップルになりそうな予感?


しかし花娘は、ほんと豊富なんですよ。

べーちゃん、ゆきちゃん筆頭に…

もうこの2人は別格へと移行しておりますので、トップはないでしょう。

やはり組替までしてアーネストはポスター入りまで果たし、あきらバウのアインシュタインではヒロインを演じた城妃美伶ちゃんね。

そしてアーネストでは役替わりでセシリーを演じて←これが見事だった!!ミーマイ新公でも役替わりではあるけどサリーを演じた音くり寿嬢。

まだまだ下級生だけど、もうすでに抜擢される予感しかしない舞空瞳ちゃん。すごいよね、出来上がってる感がすんげぇ。それでもって首席なんですから。

この他に春妃うららちゃんやら、華雅りりちゃんやら…花娘豊作すぎる。

宙に異動させてあげて。宙はうらら上げ祭終わったら、まどか一本推しで。まぁぶれないw

池銀がついてるうららは、まぁくんの後妻ではないですか。どこかでトップにならすなら、もうまぁくんの後妻しか無理だと…

歌が…歌さえ、もう少しマシなら…すんごいキレイだし大歓迎なんだけど。New Wave宙観に行ったときに、うららのサラには本気で椅子からずり落ちました。音程なんて遥か彼方。

その後観た風ちゃんのサラで、ああこういう歌だったのね、と。

わたしの中では歌は比重が大きいのです。

やっぱり歌劇団だから歌は歌えた方がいい。


もっと昔は娘役さんも研9.10くらいでトップに就任してたのに、今や研2.3で抜擢されるなんてザラですね。

まだ紫吹淳さんが現役の時に、当時まだまだ下級生だった映美くららさんがトップに抜擢され驚いたのを覚えています。

どうしても男役より寿命が短くなってしまう娘役。今は短期決戦というか、初舞台踏んだらすぐ娘役は抜擢されないと、なかなかトップへの道は険しくなりつつあります。

もっとも昔、紫ともさんが男役10年という言葉があるように娘役だって10年、極めるにはそれくらいかかるっておっしゃってた。

あまりに早くから抜擢され、組んだ相手役の人にも合わせて短期な宝塚人生になってしまったり。なかなか娘役さんって大変だよなって思ってしまうわけです。

でも娘役さんあってこその男役ですから。←いやほんと誰


北翔海莉の世界

日曜日観てまいりました。

星組公演、第2回目☆


風ちゃんが可愛すぎるのと

こっちゃんが、かっこいいのとで

若干の呼吸困難であります、はい。


お芝居、やっぱ好きだわ。

あっちも見たい、こっちも見たいで目が足りん。

音咲いつきちゃんがデラええ声。

え、きみ専科?ておもう。いやまだ新公組。


歌の歌詞をよーーーーく聴いたら

退団とかなり重なること歌ってるのねぇぇ!!

1回目のとき、そこまで分かんなかったんだけど、続きは夢の中でって歌詞、ほんと泣ける。てか泣いた。


一人一人の役が、スピンオフで描いてほしいくらい色濃いなぁって思うわけ。

それぞれの想いを汲み取るのに、観劇2回じゃ、まだまだ…(笑)


ショーは、古くさいとかいう意見もちらほら聞こえてきたり。

でも、わたしは好きですよ。

てか、あーちゃんのアイラブレビューの衣装変わってんじゃーん!!!やっぱね。あの黒はない。


古き良き宝塚のレビューだと思うんだけどなぁ。

やっぱ好きなのは、80年代のような場面ですかね。いやーーー、好き、あれ好きすぎる。

客席で勝手に体動きそうになる。

みんな役半分素が半分ってかんじ。風ちゃんのお衣装は、あすかちゃんのシークレットハンターのだし。もーーーー最高!!

そして、こっちゃん?前半は、あーちゃんの可愛さにメロメロしてんだけど、後半はみのりちゃんと組んで、メガネはずしたほうが可愛いぜってしてんの。なんなん。わたしもメガネかけるわ。

あと暗転したあと、こっちゃんが風ちゃんの手をひいて、はけるとこがお気に入りです。

いやーーーーーん、ことふう!!!って暗闇で思うわけです。


あとは扉のシーンは圧巻。歴史に刻まれたシーンだね。パワーが集結されて、素晴らしい!!

こっちゃんのセンスの良さが滲み出ててすごい。

そして黒燕尾好きですねん。これこそ私の人生って歌ってるみっちゃん見ると泣かずにはいられませんよ。

2回見たら、なんかデュエダンないのが、だいぶ気にならなくなったかな。。

もちろんあってほしいけど、でもみっちゃん、これでもかってくらい歌って踊ってるし。この人の姿をもう宝塚の舞台で見れないのかと思うと、やっぱり涙でてくるんです。

でも、今このときを目に焼き付けて、生きるパワーをたくさんもらいたいなって。

今この瞬間しかない星組を観に、やはりまだまだ通う予定にしています。


結構真面目な感想になっちゃったなw

桜華に舞え

絶賛上演中の星組「桜華に舞え/ロマンス」

8月中に1回観ましたよ。

みちふう大好きな私としては、やっぱ8月に1回は観とかないとね。

てことで、今週に2回目の観劇なわけですが。


桜華は、観に行く前日まで、さくらばなだと信じて疑ってませんでしたよ。

梅田のビッグマンで予告みたいなの流れてるんですよ。ヅカファンとしては、梅田にいるミンナにあれが宝塚よ、ほらご覧、すごいでしょって、目と鼻でアピール。

なのに、みちこ様が「おうかに舞え」ってアナウンス。

すんごい大きな声で「おうか?!」って叫んだよね。

梅田の中心で桜華を叫ぶ

的な。


おまえの星組愛はそんなもんかよって自分を疑ったけど、まぁいいじゃん。

サイトーくんが、さよなら公演は駄作ってゆーサイクルを断ち切ってくれたもん。ヨシマサGJ

鹿児島弁がね、勉強していかなかったから分かんなかった。

わたしの手落ち、まちがいない。

てか、ゆっこちゃんさ、鹿児島弁じゃないのに何言ってるか分かんなかったんだけど。ごめん。

紅さんがさー、まさか紅さんに、泣かされるなんて。

みっちゃんと紅さんの絡み、もう見れないとか辛い。

アイゼンシュタインももちろん良かったのよ。お得意のコメディでさ。

でも、ああいう繊細な役、似合うよ紅氏。

風ちゃんあーちゃんの最後の芝居が、まだどういう解釈していいかわからなくて。

今週、そこ注目したい。あと鹿児島弁勉強していく。


ショーのロマンスは絶対物議を醸し出してる…はず。

いい場面たくさんあるのにもったいないな。

なんで、最後が紅あいりなの。しかも、あーちゃんの衣装が黒って…葬式…にしか見えんかった。

漆黒の黒すぎて。もっと、パステル調のお衣装が似合うでしょうに!

アイラブレビューが葬送曲ですか。プチお披露目は、まだしなくて良かったんじゃ?

それか、プロローグ後の紅カイ礼の髭の場面なくして、そこにアイラブレビューで良かったんじゃ?

なんか、ちょーーっとモヤモヤモヤしちゃったかな。だって、みちふうの最後の公演なのに。

って、なんだかんだいいつつ、今週観てくるんですけど。東京も行く気まんまんです。

チケットとれればの話なんですけどね(笑)



アラサーの宝塚愛

私は、宝塚歌劇が大好きだ。

どのくらい好きって?

三度の飯と宝塚。命と家族と宝塚。

まぁ、そんくらい。


仕事しながら、真風かっこいいなーって。

真風来ないかなーって。

天と地がひっくり返っても真風は職場にはこないけど。

思うよね、みんな。

私の仕事BOXの中に厳選して買ったポストカードの写真集もこっそり、いや、がっつり、忍ばせてある。

癒されたいときに眺める。ああ至福。


宝塚にハマって15年以上…

叔母と母に連れられて観に行った宙組さんの望郷は海を越えてとミレニアムチャレンジャー

望郷は海を越えてとか、今思ったらよく分かんない芝居だったけど

だけど、雷にうたれたとはまさにこのこと。

どっかーん、ぴっしゃーん、ばっしーん

ナニココ?コレハナニ?ステキ…

望郷で涙して、ミレチャで深い沼に堕ちた。

だって、わたるさんが私にウィンクしたんだもん。勘違いじゃない。

望郷で腕切りおとされた湖月わたる様がミレチャでは腕も復活して歌い踊りウィンクしてくれたのだ。堕ちない方が失礼に値する。

小6の女の子が望郷で涙するとか、なかなかの感受性、自画自賛。

その日から寝ても覚めても宝塚。宝塚と共に10代、20代を過ごしてきたし、宝塚に育ててもらったと言っても過言ではない。

中学時代は、まわりに宝塚ファンのお友達などもちろんいなくて。瀬奈じゅん氏が大好きで、下敷きにグラフについてるシールを貼ってみたり、まわりに延々と宝塚について熱く語ってみたり。

高校に入っても宝塚のお友達は現れず、香寿たつきさんが好きで、タータンがトップになったときなんか感極まって泣いた覚えがある。

よかったね、タータン、トップになれて!

今思えば何様である。

香寿さんが去りしあとは、雪組にシフトしてキタロウやテルに目をつけ、きっと未来のスターだ!!!よしきた!ってな具合で応援していた。

その後、浪人するはめになるが、浪人中に見た星組のトウコちゃんお披露目公演。

まぁまぁな問題作だったシークレットハンター

わたしは好きだったけどね。

確かにパクリじゃないのか、どっかで見たことあるストーリーだぜ。

そして柚希礼音の下剋上が成立したポスター。

いろんな意味で問題だったね、思い返せば。

でも、シークレットハンターでわたしは勇気をもらいました。

特に、完璧じゃない生きてくことは、やり直せる、どんな時も、という歌詞がね胸に沁みまして。

ちっとも完璧に生きてもいないのに、

どっちかていうとボロボロのすっからかんで生きてるのに、この歌詞に励まされた記憶があります。

大学に入ってからは、少し宝塚から遠のいてしまいまして…ちょうど音月さんや大空さんの時代が抜けてしまっているのです。

でも社会人になってから、また観に行きだしたら、あらいやだ。知らない子ばっかりじゃない。

また一から下級生を覚える日々。

でも社会人になってから娘役が可愛くて。女性として、あんな可愛い生き物が世の中に存在してるんだって。ジェンヌは全員女だっつの。

でも少し離れてからまた観るとジェンヌの成長に驚かされます。

真風なんか、星組のエルアルコンで、マイク入ってないんじゃないか説がとぶくらい台詞の声が聞こえなかったのに、今やフランツなんかしちゃいますからね。

エルアルコン観たときは、驚きました。ミルクはどこへいったー!ですよ。

マイクはどこへいったー、あるところにはあるさ!←もういいって

台詞が一語も聞き取れなかったのに、フランツ。おお、泣ける。神よ。

そんな成長も見れる、宝塚の良きところです。


そして社会人になってからは、また宝塚を観続け今に至るわけです。

真風や美弥ちゃん、だいもん、あきら、礼くんなんてゆー年下キャラもでてきたり。。

ああ、みんなかっこよくて選べなーーーーい!

そんなことしてたら、アラサーです。

気がつけば、アラサー

気がつけば、冬


あれ?

完全に目だけ肥えている。

このままでは、いけない。


風ちゃんを見なさい。

みっちゃんという白馬の王子が迎えにきてからというものの、どんどん綺麗になっていく。

そう、恋すれば女の子は綺麗になるんだ。

風ちゃんに、なりたい。←だから違う


宝塚を愛しすぎたゆえに

気がついたらアラサーの日記です。

宝塚への愛とアラサーの現実を書き連ねます。

どうぞよろしくお願いします。